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『機動戦士ガンダム THE ORIGIN Ⅲ 暁の蜂起』前売り券第1弾が発売開始!

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■3/5(土)より前売り券第1弾発売開始!
■プレミア上映会開催決定!
■予告第2弾&キービジュアル公開!

累計発行部数1,000万部を誇る大ヒットコミックス、アニメ化 第3弾!!
―赤い復讐の始まり 明かされる過去―
機動戦士ガンダム THE ORIGIN Ⅲ 暁の蜂起
イベント上映/Blu-ray先行販売/先行有料配信
2016年5月21日(土)より同時スタート!

■劇場限定 特典付き前売券 第1弾発売!

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特典:ペットボトルホルダー
発売日:3月5日(土)から
販売場所:上映劇場にて
価格:一般 1,900円(税込)

■プレミア上映会開催決定!

復讐劇の幕が開く――!

「機動戦士ガンダム THE ORIGIN Ⅲ 暁の蜂起」のプレミア上映会開催が決定!!
シャアやガルマの通う“ジオン自治共和国国防軍士官学校”をイメージしたステージに総監督・安彦良和と主要キャストが結集。イベント上映スタートに先駆けての、最新作「暁の蜂起」最速上映とともに、ゲスト陣の本作に対する想いも語られます。さらには、ここでしか見られないショーも……!
ついに、復讐へと歩みだしたシャア・アズナブルとともに、決起せよ!!

<イベント概要>
出演:安彦良和総監督/池田秀一/潘めぐみ/柿原徹也/前野智昭 MC:森雄一
開催日時:5月8日(日)開場 15:30/開演 16:30
会場:神奈川県民ホール
チケット料金(ファンクラブチケット・一般チケット共):全席指定 4,500円(税込4,860円)※入場者プレゼントつき
チケット先行予約:1次先行受付⇒3/28~4/3 2次先行受付⇒4/8~4/11 般発売⇒4月24日~ 各プレイガイドにて
企画・製作:サンライズ、バンダイビジュアル
お問い合わせ:インフォメーションダイヤル 03-5793-8878(平日13:00~18:00)

※「ガンダムファンクラブ」にて、ファンクラブチケット先行申込み受付中!!
ファンクラブチケットだけの特典満載☆☆詳しくは「ガンダムTHE ORIGIN」公式サイトでCHECK!
ファンクラブチケット申込受付期間:2/25(木)~3/21(月)

■予告第2弾公開中!

公式サイト:http://www.gundam-the-origin.net


イベント上映期間中 バンダイビジュアルクラブ・劇場にて Blu-ray 初回限定版を発売!!
⇒詳細はこちら http://aniloco.info/archives/5735


【登場キャラクター&メカ】

ドズル・ザビ
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ジオン自治共和国国防軍の大佐。地球連邦との独立戦争開戦を視野に、ダーク・コロニーで新機軸の人型機動兵器の開発を主導する。その一方で、士官学校の校長も兼任。ガルマが在学時に引き起こす「暁の蜂起」で、のちの妻となる女性と出会う。

ゼナ・ミア
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ジオン自治共和国国防軍士官学校に入学する女性。サイド4、ムーア出身。シャアやガルマは同期生。「暁の蜂起」の際には、校長であるドズルを制するようシャアに頼まれた。その時の出会いがのちに彼女の人生を大きく変えることとなる。

セイラ・マス
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ジオン・ズム・ダイクンの娘、アルテイシア。その素性を隠すため、テアボロ・マスの養女となった。兄キャスバルがロジェの息子シャアと入れ替わって生きていることは知らない。医師を志した彼女は、テキサス・コロニーを離れて学ぶ日々を送っている。

モビルワーカー MW-01 01式 最後期型
頭頂高:15.0m/全幅:11.4m
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サイド3のダーク・コロニーにて、ドズル・ザビ主導のもと開発が進められていた人型機動兵器の試作実験機、モビルワーカー01式を改良発展させた最後期の機体。モビルワーカー01式後期型を使用して行われていた駆動実験や格闘実験のデータや、テストパイロットからの意見をもとに各部に改良が施されている。外部からの攻撃ダメージからパイロットを保護するために、コックピット周りとなる胸部装甲を増加。後期型に採用されていた腕部マニピュレーターのアタッチメント交換機構はそのままに、肩部の可動性を拡大。脚部に関しても各部のバランスの変更がなされることによって、後期型に比べてより人体に近い機動性を獲得した。一方で、作業用機械であるという状況は変わりがないため、ライトやウインチなどの装備はそのまま残されている。しかし、兵器として運用するための最大の懸念事項であった動力用融合炉の小型化は実現されておらず、人型機動兵器として採用されるには至らなかった。

モビルワーカー MW-01 01式 最後期型宇宙仕様
頭頂高:15.0m/全幅:11.4m
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人型機動兵器=モビルスーツの開発に向けた実験機であったモビルワーカーは、兵器開発のカモフラージュとして宇宙空間や月面での一般作業用の機体として生産され、各作業現場において目的に応じた運用が行われていた。モビルワーカー01式 最後期型は兵器としての完成度には問題があったが、人型作業機械としては充分に使用に耐えうるものであり、人体に近い機動性の高さが見込まれて宇宙空間での作業用として採用された。基本構造は最後期型をそのままだが、肩部や背部、脚部に宇宙空間での姿勢制御用のスラスターとバーニアを装備し、ジオン自治共和国の周辺宙域における宇宙漂流物(デブリ)などの回収作業などに使用された。宇宙空間での姿勢制御技術や作業のデータは、そのままモビルスーツの開発の参考となっている。


公式サイト: http://www.gundam-the-origin.net
公式Twitter:@G_THE_ORIGIN

©創通・サンライズ


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